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    カテゴリ: 医学・体


    フィリピンパブでコロナクラスター 11人感染 。看板に安心宣言ステッカ-が無駄に

    全然安心じゃない店。 まだまだ増える

    NO.8887718
    フィリピンパブで新型コロナクラスター 11人感染 さいたま
    フィリピンパブで新型コロナクラスター 11人感染 さいたま
    さいたま市の繁華街にあるフィリピンパブで、これまでに従業員や客合わせて11人が新型コロナウイルスに感染していたことが確認され、さいたま市は感染者の集団=クラスターが発生したと見て、店を利用した客に保健所に相談するよう呼びかけています。

    さいたま市によりますと、クラスターが発生したとみられるのは、通称「南銀」と呼ばれるさいたま市大宮区の繁華街にあるフィリピンパブ「AJ」です。

    この店では、今月24日に40代の女性従業員の感染が確認されたことから客や従業員を調べたところ、これまでに従業員の女性9人と男性客2人の合わせて11人の感染が確認され、市はクラスターが発生したと見ています。

    市によりますと、感染が確認された男性客は今月17日に発熱し、その日のうちに店を訪れていたということで、さいたま市はこの客が来店した今月17日以降に店を利用した客に対して、保健所に相談するよう呼びかけています。

    県内では27日、新たに35人が新型コロナウイルスへの感染が確認されたと発表されていて、これまで県内で感染が発表されたのは合わせて4579人になりました。

    また、埼玉県は新型コロナウイルスに感染した80代の女性1人が死亡したと発表しました。

    感染が確認された人のうち亡くなったのは、これで101人となりました。



    【日時】2020年09月27日 20:10
    【ソース】NHK


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    『タカラ食品工業』79人のクラスタ-が発生。




    (出典:)


    食品を扱う所でしょう。管理を徹底して欲しい。

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    インフルエンザと新型コロナ。併発、重篤化の恐れあり。 予防手段としてワクチン接種が良い。

    年寄は当然接種。コロナ感染したくない人接種

    NO.8871360
    インフルエンザと新型コロナ。併発、重篤化の恐れあり。
    インフルエンザと新型コロナ。併発、重篤化の恐れあり。
    インフルエンザワクチン供給量発表の翌日、厚労省は接種が始まる10月前半は65歳以上の高齢者らを優先とし、それ以外の希望者には10月26日まで接種を待ってもらうように呼びかける方針を決めた。

    これはワクチンが品薄になることを見越しての協力要請だと思うが、そもそも7%増の6356万人分という概算は、どこから出たものなのか。

    「インフルエンザのワクチンは、例年はみなさんそんなに打たないんです。子どもや高齢者で5〜6割、それ以外の人は3割弱、全体で4割程度といわれています。インフルエンザウイルスでは流行株と呼ばれる、シーズンごとの微妙なウイルスのタイプの変化が起こります。そのため、流行しそうな株を事前に予測して、新しいワクチンを毎年作り直すのです。つまり、ワクチンはその年限りのものになります。昨年のワクチンが余ったからといって、今年流用することはできません。作りすぎると損失が出るので、過去の需給状況から概算して、その年の供給量を出しています」

    元々インフルエンザワクチンは、医療機関側がいくら呼びかけてもなかなか接種率は上がらなかった。

    とはいっても、コロナ禍では、やはり接種しておいたほうがよいのだろうか。

    「医学的には接種すべきです。まずインフルエンザと新型コロナは症状がよく似ており、診断がなかなか難しいという問題があります。インフルエンザの流行を抑え、入院や重症化を減らす効果がワクチンにあることは証明されています。さらに“重複感染”といって、新型コロナにかかったうえにインフルエンザにもかかってしまう人もいます。北半球の2019〜2020年の冬シーズンや南半球のデータを見ると、重複感染はまれだと報告されています。しかし、インフルエンザB型とコロナに同時にかかると重症化しやすいというデータもあるようなので、そこは懸念されるところです。新型コロナとインフルエンザが同時に流行すれば、医療機関の負担が大幅に増え、混乱が起こる可能性もあります。そのためにも、インフルエンザには極力かからないよう注意していただきたいと思っています。その有効な予防手段のひとつとしてワクチンがありますので、できるかぎり接種したほうがいいでしょう」



    【日時】2020年09月22日 09:02
    【ソース】Friday Digital


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    整形外科医が警告「車の損傷が少ないときほど、ケガの重症化に注意」。

    言われてみれば納得。

    NO.8822945
    整形外科医が警告「かすっただけの交通事故が一番危険」の真相
    整形外科医が警告「かすっただけの交通事故が一番危険」の真相
    運動後に、自分の肩こりを自覚する人は少なくありません。

    しかし、熊本市民から愛される整形外科の院長、片岡泰文氏は書籍『治療の痛みは喜びの涙 ある整形外科医の言いたい放題』(幻冬舎MC)にて、運動後に肩を揉んだり、叩いたりすることの危険性について言及しています。

    車の損傷が大きいほど、ケガの症状は軽い?交通事故で一番問題になるのが、追突事故。

    いろんな患者がやってくるが、車がグシャグシャになるような事故の患者は、ケガの症状が軽いことが比較的多い。

    それは衝撃を吸収するクラッシャブルゾーンに入ったときの状態で、車が「グシャッ」と潰れながらも、急激な衝撃が体に伝わらないのだ。

    車が最大限に衝撃を吸収してくれるので、人体への影響が少ないということ。

    F1なんかでも、グシャグシャになった車体からドライバーが平気で出てくる。

    いい意味で、車が壊れてくれている。

    車の破損が少ないときほど、ケガの重症化に注意しなければならない。

    追突時に車が変形する直前の衝撃が一番大きく、体に障害が出やすいのだ。

    試しに生卵を金槌で叩いてみると、よく分かると思う。

    金槌で真横から強く叩いた卵は、当然ながら割れる。

    割れたら卵は転がらない。

    だが、「コツン」と軽く叩けば、卵は遠くまでコロコロと転がるだろう。

    割れる手前の瞬間が一番転がるということ。

    実際の事故でいえば、「トン」と軽くぶつけられたときは、首や腰に瞬間的にものすごい力が加わる。

    それはのちに、被害者がもともと持っていた弱点や素因を表に引きずり出す。

    検査等で明らかな損傷がないから「大丈夫」などと決め付けずに、元からある所見を見落とさないこと。

    小さい事故ほど要注意。

    「たいしたことない」「大丈夫だろう」という事故ほど、実は一番大変だったりする。

    特に、運転席の座り方でも、衝撃を受ける度合いが変わったりする。

    運転するときに、ほとんどの人が、ヘッドレストと頭の間に、拳ひとつくらい隙間が空いていることが多い。

    その場合、万が一事故に遭うと、体はシートと一緒に動いて、頭だけが残った状態になり、「せん断」という現象が起きる。

    ダルマ落としで頭が残るのと同じ。

    車を運転するときは、シートをできるだけ直角にして、ヘッドレストと頭の隙間をできるだけ少なくして座ること。

    むち打ちじゃなくて「せん断」。

    「..

    【日時】2020年09月05日 10:30
    【ソース】幻冬舎ゴールドオンライン
    【関連掲示板】


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    沖縄・コロナ感染拡大、県外からのホスト、キャバクラ嬢から感染が要因 。

    いい迷惑だ・・! 何しに行ったの?

    NO.8738764
    沖縄・歓楽街で86人感染確認「本土のホスト、キャバクラ嬢から拡大」
    沖縄・歓楽街で86人感染確認「本土のホスト、キャバクラ嬢から拡大」
    沖縄県那覇市の歓楽街で新型コロナウイルスの感染が拡大したことを受け、専門家は、県外からホストやキャバクラ嬢の団体が来たことが感染拡大の要因になったとの見方を示しました。

    沖縄県などは沖縄随一の繁華街・那覇市松山地区の飲食店従業員ら2000人あまりを対象にPCR検査を実施し、8日、86人の感染が確認されたと発表しました。

    結果を受けて専門家は、県外からホストやキャバクラ嬢の団体が来たことが感染が広がった要因となったとの見方を示しました。

    「そうした方々が来られて、数日にわたって松山で遊ばれたということで、感染が広がる、かなり大きな要因になったということが現時点での分析です」(沖縄県立中部病院 高山義浩医師)その上で高山医師は「職業によって沖縄への観光を拒否することが起きてはいけない」と述べ、店の適切な感染対策などを協議する考えを示しました。



    【日時】2020年08月09日 10:58
    【ソース】TBS News


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